国際空手道連盟 極真会館宮城県本部 後援  財団法人 青少年交流振興協会

khb東日本放送「チャージ!」にて当道場が密着取材されました!

5月16日・17日に行われた「2026春季合宿審査会」の様子が放送されました!
慣れない環境での集団生活や厳しい稽古に立ち向かい、心身ともに成長していく道場生たちの奮闘ぶりが紹介されています。子どもたちの頑張りを、ぜひ動画でご覧ください!

昇級懸けた合宿 協力して挑む子どもたちに密着 ► 放送された動画を見る
仙台市スポーツ賞授賞式

当道場が主管いたしました「第4回極真手塚杯 世界空手道選手権大会」および全国大会における優秀な成績が認められ、7名の生徒が仙台市より表彰されました。

🏆 受賞者・実績一覧

  • 仙台市スポーツ栄光賞 伊東 蓮人
    第4回極真手塚杯 世界空手道選手権大会
    組手部門 チャンピオンシップ 小学6年重量級 優勝
  • 仙台市スポーツ優秀賞 菊地 啓太
    第4回極真手塚杯 世界空手道選手権大会
    組手部門 チャンピオンシップ 小学6年重量級 準優勝
  • 仙台市スポーツ優秀賞 永柄 美琴
    第4回極真手塚杯 世界空手道選手権大会
    組手部門 チャンピオンシップ 小学5•6年女子 重量級 準優勝
  • 仙台市スポーツ優秀賞 清水 春喜
    第4回極真手塚杯 世界空手道選手権大会
    組手部門 チャンピオンシップ 小学6年軽量級 準優勝
  • 仙台市スポーツ優秀賞 半澤 咲希
    第4回極真手塚杯 世界空手道選手権大会
    型部門 中学女子の部 準優勝
  • 仙台市スポーツ優秀賞 伊東 沙弥花
    第4回極真手塚杯 世界空手道選手権大会
    型部門 小学生低学年 第3位
  • 仙台市スポーツ奨励賞 菊地 一貴
    第21回オープントーナメント全国空手道選手権大会
    優勝

「運動が苦手」でも大丈夫!

  1. 「9割」が未経験スタート
    道場生のほとんどが、最初は白帯(初心者)からのスタートです。いきなり難しいことはしません。一人ひとりのペースに合わせて、先生や先輩が優しくサポートします。「できた」という小さな成功体験が、お子様の自信に変わります。
  2. 年齢を超えた「仲間」ができる
    下は4歳から、上は大人まで。学校では出会えない、幅広い年代の仲間と一緒に稽古に励みます。「先輩が後輩を助ける」「後輩は先輩を敬う」そんな思いやりの心が自然と身につきます。
  3. 公的機関も認める「信頼」
    当道場は、青少年交流振興協会の後援を受けています。単なる習い事としてだけでなく、青少年の健全育成を担う教育機関として、宮城県内で長年活動を続けています。(県内18教室/250名以上在籍)

心も体も、ひとまわり大きく。

極真カラテで学ぶのは
喧嘩の強さではありません。

辛い時に「もう一歩」踏ん張り抜く忍耐力。

痛みがわかるからこそ、人に優しくできる思いやり。

そして、自分に自信を持つための勇気です。

学校では学べない心の成長が、ここにあります。

「通わせてよかった!」保護者様の声

■「挨拶ができるように!」(小1男子の母)
家では恥ずかしがり屋でしたが、道場の大きな声出しのおかげで、学校でもハキハキと挨拶できるようになりました。


■「優しい先輩たち」(小3男子の母)
最初は怖いイメージがありましたが、上級生の子たち並び方から優しく教えてくれてすぐに馴染めました


■「これが決め手でした」(年長女子の父)
続くかな」と心配でしたが、納得いくまで何度も体験できたので、娘も自信を持ってやりたい」と言ってくれました。

 

実は...体験回数に「制限」がありません

私たちは「無理な勧誘」を一切しません。なぜなら、空手は 「本人がやりたい」と思った時が一番伸びる からです。

1回や2回では分からない道場の雰囲気、先生との相性。それらをじっくり確かめてほしいから、 私たちは回数制限をなくしました

「うちの子、馴染めるかな?」その不安がなくなるまで、何度でも無料で通ってください。

極真会館宮城県本部
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稽古の様子やイベント・大会など、 道場の日常を発信中です。ご入会を検討中の方は、ぜひ フォローして雰囲気をご覧ください。

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